全国アマチュアオーディション開催!!伝説のロックバンドの聖地から…
群馬県高崎市営のプロ専用レコーディングスタジオTAGO STUDIO TAKASAKIが主催するアマチュアオーディション全国から応募したアマチュアミュージシャンを予選審査その中から選ばれた優秀者は、高崎もてなし広場で開催されるフェスティバル・ファイナルステージに出演二部のスペシャルゲストライブには高崎市出身の日本を代表するギタリスト布袋寅泰がデビュー35周年アニバーサリープロジェクト「8 BEATのシルエット」の一環として“【BEAT 3】〜Power of Music〜 FREE LIVE! 自由の音を聴け”を開催、オーディションに応募してくれたミュージシャン全員に夢を与えるスペシャルなライブを行うまたオーディション審査員としてTAGO STUDIO TAKASAKIを使用する有名ミュージシャンも多数出演会場にお越しのお客様も携帯電話やスマートフォンなどを使い審査に参加できる音楽フェスティバル最優秀者には通常アマチュアでは使用できないTAGO STUDIO TAKASAKIでのレコーディングや育成デビューへのサポートの機会が与えられます

開催概要

名  称 TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016
日時会場
(予選)2016年7月2日(土) 12:00~  高崎clubFLEEZ
(決勝)2016年7月3日(日) 13:00~  高崎もてなし広場
第1部:アマチュアオーディション(決勝)
第2部:スペシャルゲストライブ
出  演 スペシャルライブゲスト 布袋寅泰

(決勝) オーディション審査員
INORAN(LUNA SEA)、 香川誠(ROGUE)、
多胡邦夫、 中西圭三、 ヤガミ・トール(BUCK-TICK)
ほか(五十音順)

(予選) ライブゲスト ※現在調整中
入  場 無 料
主  催 TAGO STUDIO TAKASAKI(http://tagostudio.com
協  力 第一興商/島村楽器/高崎clubFLEEZ/
(公財)高崎市文化スポーツ振興財団/
RADIO TAKASAKI
お問合わせ TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL
事務局/TEL. 027-381-6466

応募方法

●バンド・シンガーソングライター部門
① 必要事項を記載した所定の応募用紙と応募する曲の全ての歌詞カード
② オリジナル曲を2~3曲入れたCD、YouTube、音源データ、ライブ映像が録画されているDVDのいずれかで応募
③ メンバー全員が、はっきり写っている上半身写真
①~③ を同封の上、下記まで郵送で応募または、公式ホームページの応募フォームから応募してください。
<郵送先>〒370-0831 群馬県 高崎市 あら町 5-3
TAGO STUDIO TAKASAKI内「TAGO STUDIO TAKASAKI MUSIC FESTIVAL 2016 事務局」宛
応募用紙は、全国の島村楽器店頭(3/24以降)または、オーディションHPよりダウンロード(PDF)
応募要項PDFダウンロード
●カラオケ部門
全国のカラオケDAM設置店で、「DAM★とも」を使って応募
応募には、第一興商の「DAM★とも」サービスへの会員登録(無料)が必要です。
詳しくは、「DAM★とも」HP(http://www.clubdam.com/damtomo/)をご覧ください。
尚、カラオケ部門の応募開始は3月25日(金)から予定しています。
【応募資格】
特定のレコード会社、音楽出版社、プロダクション又は事務所などと契約がない方。
個人・グループ・ジャンル・年齢・性別・国籍は、問いません。
未成年の方は保護者の同意が必要です。
2016年7月2日(土)から3日(日)に群馬県高崎市で開催される予選・決勝ライブ審査に参加可能な方。
(なお、予選、決勝参加者の交通費は、主催者が負担いたします。)

【応募締切】
2016年6月12日(日)迄 (バンドシンガーソングライター部門は、当日必着分まで有効)
オーディション応募フォーム

高崎市民優先エリア

2016年7 月3日(日)13:00から行われる、オーディション決勝&布袋寅泰スペシャルライブ(入場無料)の『高崎市民優先エリア観覧者募集』についてお知らせです。詳細は、下記をご覧ください。沢山のご応募お待ちしております。

スペシャルゲストライブ

布袋寅泰
布袋寅泰
布袋寅泰
日本を代表するギタリスト。 日本のロックシーンへ大きな影響を与えた伝説的ロックバンドBOØWYのギタリストとして活躍し、1988年にアルバム『GUITARHYTHM』でソロデビューを果たす。 プロデューサー、作詞・作曲家としても才能を高く評価されている。 クエンティン・タランティーノ監督からのオファーにより、「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY(新・仁義なき戦いのテーマ)」が映画『KILL BILL』のテーマ曲となり世界的にも大きな評価を受け、今も尚、世界で愛されている。 2012年よりイギリスへ移住し、三度のロンドン公演を成功させた。 2014年にはThe Rolling Stonesと東京ドームで共演を果たし、2015年海外レーベルSpinefarm Recordsと契約。 その年の10月にインターナショナルアルバム「Strangers」がUK、ヨーロッパでCDリリース、そして全世界へ向け配信リリースもされた。 2016年日本においてはアーティスト活動35周年を迎え、35周年アニバーサリープロジェクト『8 BEATのシルエット』の企画も続々と発表されている。 その傍らで2月に開催されたベルリン、パリ、アムステルダムでの海外公演は大成功を収めた。 2016年は海外の活動と並行し、日本国内でも精力的な活動が予定されている。

オーディション審査員

INORAN (LUNA SEA)
INORAN (LUNA SEA)
国内にとどまらず、世界に活動の場を広げるLUNA SEAのギタリスト。
LUNA SEAデビュー以来高く評価されている独自のギタープレイと音色は、音の奥行き、広がり、深みある響きを表現し、そのセンスは楽曲に独特な色を与え、唯一無二の存在感を放つ。空間へ放たれ、空気と共鳴する音のグルーブは激しく、かつ美しく、“一瞬”を大切にする、まさに究極の音の創造者である。
http://inoran.org
香川 誠 ROGUE / ギタリスト LLP 信誠会 共同代表
香川 誠 ROGUE / ギタリスト LLP 信誠会 共同代表
1963年6月1日生まれ 前橋市出身。1985年にROGUEのギタリストとしてデビュー。1990年ROGUE解散以降はギタリストとして多数のレコーディングに参加、プロデュース活動やテレビ番組制作・イベント制作など幅広い活動を行う。2013年に音楽を通じ社会福祉に貢献することを目的にLLP信誠会を設立。同年10月にグリーンドーム前橋にて「G-Beat Gig Box GBGB2013」開催。同イベントにて ROGUE を再結成。以降、ROGUEとしての活動と共に、信誠会代表として社会福祉活動を継続中。
多胡邦夫(作曲家・音楽プロデューサー / TAGO STUDIO TAKASAKI運営責任者)
多胡邦夫(作曲家・音楽プロデューサー / TAGO STUDIO TAKASAKI運営責任者)
群馬県高崎市出身・在住。1973年9月4日生まれ。アメリカンロックに強く影響され、学生時代よりバンド活動を始める。群馬県で音楽を志す者の中では知らない者がいないと言われるほど、各コンテストを総ナメにし、更なるステップとして上京する。その後、本人の魂がこもった熱いデモテープが数社のレコードメーカーの耳に止まり、ソロアーティストとしての修行をする傍ら、浜崎あゆみ、hitomi、Every Little Thing、柴咲コウ、AKB48等へ楽曲提供を行い数多くのヒットを飛ばす。2008年には、プロデュースする木山裕策とともに名曲「home」でNHK紅白歌合戦出場を果たす。全国初の試みとなる群馬県高崎市のプロ専用レコーディングスタジオ「TAGO STUDIO TAKASAKI」の運営責任者として設置、運営に直接携わり、新たな才能の発掘、育成を行うとともに「高崎サウンド」の創造に尽力している。
中西圭三(歌手・音楽家・プロデューサー)
中西圭三(歌手・音楽家・プロデューサー)
91年デビュー。この年ダンスユニットZOOに提供した シングル「Choo Choo Train」(03年にはEXILEにより再びヒット)はミリオンヒット。90年代のポップダンスシーンを牽引する代表曲となり、第13回JAM広告音楽大競技会作曲賞を受賞。翌92 年自らの楽曲「Woman」もCMタイアップとともにヒット。この年同曲で日本レコード大賞作曲賞を受賞、並びに第31回紅白歌合戦へ出場。続くアルバム「STEPS」「STARTING OVER」はオリコンチャートNO1に輝く。その他ブラックビスケッツ「タイミング」、自身も参加したユニットICE BOX「冷たいキス」、NHK 「おかあさんといっしょ」の月の歌として好評を博した「ぼよよん行進曲」などなど提供楽曲も多数。近年は地域貢献や社会貢献プロジェクトにも積極的に参加。ジャンルや地域や国境さらにはさまざまな境遇を超えた音楽でのコミュニケーションを目指して精力的に活動を続けている。
ヤガミ・トール
ヤガミ・トール(BUCK-TICK)
1962年8月19日生まれ。群馬県高崎市出身。1987年にメジャーデビュー。不動のメンバーで活躍しているワンアンドオンリーなロックバンド“BUCK-TICK”のドラマーとして、多彩なBUCK-TICKサウンドの屋台骨を支える。メンバーの中で結成当時から唯一、一貫して髪の毛を立て続けている。2004年には『Yagami Toll & The Blue Sky』名義でのソロ活動を行い、アルバム「1977/BLUE SKY」を発表。現在も不定期に『Yagami Toll & Blue Sky』としてLIVEもおこなっている。2017年にはデビュー30周年を迎える。
ファイナルステージMC
JOY
JOY
アシスタント
武田杏香
武田杏香